2008年07月28日

7/29締切:経済産業省の新たな再生可能エネルギー政策提言(案)へパブコメを

 締め切りは明日一杯です。ぜひともご意見をお出しください。

 各種MLの中で最新情報を送っていただいている中川修治氏(ng-ndアットマークma2.seikyou.ne.jp)の情報を、許可を得て転載していきます。

 まずは、表題のパブコメ募集が始まっている件について。

 緊急提言(案)に対する意見公募要領の中では、
 ”なお、本件に関しましては、先般から複数の新聞、テレビ等において、住宅用太陽光発電に関する支援策の創設等について報道されておりますが、補助金、税制等の具体的な支援策の内容は、その創設の可否も含め、今回の提言、皆様からのご意見を踏まえ、今後、検討されていくものであります。”とされています。つまり中身が定まっていないものです。


「総合資源エネルギー調査会新エネルギー部会 中間とりまとめ(緊急提言)案 パブコメ応募呼びかけ」
2008/06/28 8:17

「太陽光・風力発電トラスト」運営委員・中川です。

重要案件メールでお送ります。

先のメールで

> > さらに緊急報告という事で資源エネルギーシステムの一木氏が新エネルギー
> > 部会であきらかにされた政府方針を説明したのだが、その内容は先に心配
> > したとおりのものであった。不思議に小さい数字を上げながら大きなこと
> > だけは言っているというのが実態のようだ。
> >
> > それに対して、思わず、その数字が小さすぎるということで質問をしたの
> > だけど「これは、政府の方針でそれをそのまま伝えているので、パブリッ
> > クコメントにどんどん意見を言ってもらえばいい」とまるで政府方針を本
> > 当にすばらしいと手放しでほめていたとは思えない態度の豹変ぶりにあき
> > れてしまった。

と書きましたが、下記のURLで出ています。(見たら腹立つかもしれませんが・・・・)

http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?&BID=620208010

来月(7月)の2日までの募集です。是非、皆さん一過性の補助金では駄目で、きちんと社会が公平で公正な形で負担する開始年度毎の発電原価を保証するFIT(固定価格買い取り制)で、成果評価のできるものへと制度自体を抜本的に変えるべきだと意見を出しましょう。

ポイントは

1.目標値が低い
2.環境価値に関してRPS(電力会社への再生可能エネ使用量(購入含む)義務付け)とグリーン電力証書との整合性などが問題とされることなく相乗効果を上げることを期待するとか不思議なことが書かれている点

などでしょうか・・・。

この案のスタンスは基本的には政府があらたに資金を国民に出せという風になっていて、既に、原子力に掛けていてその非効率が明らかな資金の流れはそのままにしておいてという点も勿論、指摘すべき点でしょう。

皆さん、他にもいろいろあるでしょうけど兎に角、FITへの全面的な変更を求めましょう。

制度はシンプルで公平で公正なものとしなければなりません。今の仕組みは様々な既得権を変な形で組み合わせただけですからね。

未来の人たちに対して、恥ずかしくないものを提案しましょう。


【以下署名】
-------------------------------------------------------------
自然エネルギーは太陽のエネルギーのフローを人間の文明圏に導入する事で、云わば農業と同じ第一次産業なんです。

【きれいな電気が汚い電気と同じ値段は、やっぱ、おかしいでしょ・・・】

 『太陽光発電』って?

  それは、個人の屋根の上にあっても牛小屋の屋根にあっても、社会のピーク電力供給をささえる屋根の上の クラインガルテン 〜

 『風力発電』?って

 それは変動するけど社会のベース電源と認識されるべきもの 〜

  で、「市民共同発電所」てのは、市民が直接、お金を出す ほんまもんのあるべき「公共事業」なんです。

-------------------------------------------------------------

中川修治
Eメール ngndipアットマークyahoo.co.jp (返事はこちらにお願いします)
携帯 090-####-####(すいません確認とってませんので#にしておきます。)

自然エネルギーを無理なくみんながつかえる社会の仕組み作りを目指す「太陽光・風力発電トラスト」のホームページ
     http://trust.watsystems.net

「市民の、市民による、市民の為の共同発電所」設置プロジェクト
http://trust.watsystems.net/ploject.html
http://trust.watsystems.net/panhu2.html(詳しい説明)

最新プロジェクト 「宮崎市民共同発電所」プロジェクト
    http://trust.watsystems.net/miyazaki-npo1.html

  アーヘンモデルの紹介(動画です)
http://alenjp.org/sh/ahen/nso.htm

結構、頻繁に内容の更新してます。でも、何処を更新したかは分かりません。
で、ご覧のページは必ず、RELOAD して下さいね。

(個人ページ)は http://ha2.seikyou.ne.jp/home/ng-nd/(偶には見て・・・)

トヨタのヴィッツのモニターキャンペーンに当選し1年間モニターしました。。(で、エコ・ヴィッツ日誌なるファイルをUPしてます)現在はプリウスに変わりました。http://trust.watsystems.net/saga/eco-vits.html

   いまやりたいのは  本来のあるべき情報共有化を目指した
   ウェブ上での環境放送局 デジタル・パブリック・チャンネル
      http://blog.livedoor.jp/ngnd/

【参考ビデオ情報】

市民共同発電所始まる 1994年8月
 http://video.google.com/videoplay?docid=6045472405981169674

COP3京都会議まえに発電開始した市民共同発電所 1997年6月
 http://video.google.com/videoplay?docid=862658960018697469

2001年、アーヘンモデルの紹介  
 http://video.google.com/videoplay?docid=-7027051279581666536

2003年 佐賀市民共同発電所 発電開始
 http://video.google.com/videoplay?docid=7386658840012225003

経年劣化でそろそろ問題多発(壊れるインバーター問題)
 http://video.google.com/videoplay?docid=2719113691588827002

ほかいろいろUPしてあります。

−−−−転載ここまで。
 以前『温暖化いろいろ』として送ったパブコメ内容はこちら。
「自然エネルギー開発を阻害している新エネRPS法へのパブコメは5月18日まで」
http://www.janjanblog.jp/user/stopglobalwarming/stopglobalwarming/2342.html
 その他「ん!」では
「新・再生可能エネルギー(電力)の次期目標値はいかに?」
http://www.janjanblog.jp/user/stopglobalwarming/forum2/7731.html
「たそがれの旧・通産省」
http://www.janjanblog.jp/user/stopglobalwarming/forum2/9030.html
「2014年の自然エネルギー目標はとても低い」
http://www.janjanblog.jp/user/stopglobalwarming/forum2/9400.html
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2007年03月08日

2014年の自然エネルギー目標はとても低い

今日が締め切りでしたので、「RPS法小委員会報告書(案)に対する意見」を以下のように送りました。

to: rps-mail@meti.go.jp続きを読む
posted by おぐおぐ at 13:06 | TrackBack(0) | 供給側対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月08日

たそがれの旧・通産省

−などと悪態もつきたくなります。

新・再生可能エネルギー(電力)の次期目標値はいかに?(2006-11-02) の続きです。

 2014年までのRPS法延長がすんなり決まってしまいそうです。

【政策への意見募集(パブリックコメント)】
総合資源エネルギー調査会新エネルギー部会RPS法小委員会報告書(案)に対する意見募集について
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1010&BID=620107008&OBJCD=&GROUP=

 あっという間に審議会(小委員会)が終り、パブリックコメントの募集が始まりました。3月8日までの1ヶ月間だそうです。

このRPS法の新たな目標値については、t_tこと恒任さんのブログ集の一つ「ソフトエネルギー」の中で書かれています。
風力発電の規制緩和検討へ 経産省と環境省 / クリッピング asahi.com
http://greenpost.way-nifty.com/softenergy/2007/02/asahicom_06f8.html
ここでは、実際には2010年目標から2割増しにしか過ぎないと指摘しています。

 先を進む欧州の風力発電では2005年でも累計で前年比19%の設備容量増加を達成している(ニュース短信その7−欧州の風力発電、2006年は伸び率23% より)わけですから、4年間で2割というのはどうしようもない抑制目標であり、自然エネルギー普及の足を引っ張るための悪法となりつつある、と批判せざるを得ません。続きを読む
posted by おぐおぐ at 10:30 | TrackBack(0) | 供給側対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月02日

新・再生可能エネルギー(電力)の次期目標値はいかに?

『自然エネルギー促進法』推進ネットワーク(GEN)のページより
”経済産業省の新エネルギー部会が2014年の目標値の議論を開始するに際して、プレスリリースを発表しました。”

 従来のいわゆるRPS法については「自然エネルギー開発を阻害している新エネRPS法へのパブコメは5月18日まで」 も参考にしてください。

 いわゆるRPS法の当初の目標年度である2010年以降に目標数値を延長して策定するために(政府の下の)新エネルギー部会が開催されるもののようです。GENから出ているのは環境NGOの立場から物申す、としている内容です。

・ブログ:ソフトエネルギー
日本の自然エネルギー利用目標を大幅に拡大すべき / プレスリリース 「自然エネルギー促進法」推進ネットワーク
http://greenpost.way-nifty.com/softenergy/2006/11/__5a03.html

・エコロジー・エネルギー・ブログ
RPS法検討委を設置 新エネ導入量どこまで高められるか
http://blog.livedoor.jp/f_plan/archives/50606909.html
でも紹介しています。


 が、GENのこの主張はやっぱり一歩踏み込みが足りない、抑えすぎた主張になっているのではないでしょうか。続きを読む
posted by おぐおぐ at 21:24 | TrackBack(1) | 供給側対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月12日

新たに大規模油田が発見されると…

 ニューオーリンズ沖の深海油田の発見についての評価は時期尚早なのでしょうが、今言えることをまとめてみましょう。

 末尾の英文ニュースで報道されているように、今回の発見場所の近傍でたくさん採掘が行われたとして、米国の残余埋蔵量が5割増しになるということの意味を、Rao-D Cityworksの作成した生産量実績と予測のグラフに書き加えてみました。
Lower48というのが米国本土の油田の生産量で、AKとあるアラスカの北極湾岸の油田(プルードー油田が最大でしょうか)の生産量とDWとある深海油田のこれからの寄与とを分けて書いてあります。
ハバートの釣鐘曲線からのずれは大きくなりますが、2005年の時点では米国の原油輸入量は国内生産量の倍にもなっていることからすると、今回の発見だけではトレンドを逆転させるとは言いがたいものでしょう。
 残存埋蔵量を五割増し、といっても、残存埋蔵量がもう枯渇に近い状態であることと、すでにピークを過ぎてから年数が経ち、外国原油に過半を依存するように切り替わっているというトレンドがこのグラフを見るとはっきりします。


 さて、9月12日現在、ひところの最高値と比べてバーレル当たり10ドルほどもニューヨークの原油価格は下がっています。この発見によっては現物の原油が市場に出てくることはありえません(実際には産出を始めるまで4〜8年程度のリードタイムが必要なようです)から、原油先物市場を左右する思惑の影響が10ドルくらいの大きさであるという評価になっているのと合っていると言ってよいでしょう。

 daiさんはブログの中で、「マネー」を年金基金などの長期投資を行うグループとヘッジファンドなど短期的な投機グループの2種類に分けて分析をしていました。

 短期的な投機マネーはそもそも値上がり時も値下がり時も共に儲けることが可能ですから、ここ1年ほどの原油価格の平均値を押し上げ続ける働きをしたとは考えにくいです。
が、今回のような売り材料が発表されてから価格低下がある際には、この下げ幅を大きくするという関与が考えられ、この投機グループの行動が効いていると考えられます。

 一方、長期投資を行うグループの寄与として重要そうなのは、石油先物市場に参入する母集団が増え続けていることで、一過的に買い手が増えることから相場を上げる、いわば昔の日本の都市部への人口流入による地価の上昇と似た要因があるのでしょう。(毎日エコミノスト誌9/5号の記事「商品投資が原油を100ドルに押し上げる」より)
 長期投資グループの寄与は、今回のような変動時にも、より安定的な買い手として行動し、どちらかといえば価格低下を抑えていると想定されます。
 多くの欧米の長期投資グループが早期ピークのシナリオを可能性の高いシナリオとして頭の中に入れて行動しているのだとすれば、短期的な安値が出てきた今だからこそ買いだ、として買い支えていることもありえます。

 ここ1年半ほどの上昇傾向を押し上げていた要因、つまり、これらの長期投資グループの戦略である、「ロング」の持ちっぱなしというやり方が今後変化するかどうかは、情報の二の矢、三の矢が出てくるかどうかによるでしょう。

ですから、中間選挙を前にしたブッシュ政権としては、なんとかしてDeep Ocean Energy Resources (DOER) actを上院でも通過させて、長期の先物価格の想定値を下げさせることに全力を尽くすのではないでしょうか。この政治的な動向が原油価格の更なる下げ要因になることはありえます。

 The Oil Drumでの深海原油記事はこの法律案について取り扱ったものです。
http://www.theoildrum.com/story/2006/7/12/101236/478
 法律の前提となっている予測が大甘で、メキシコの深海底でやったような試掘の大外れがあってもおかしくない、という批判をしています。

この項、ひとまず終わります。続きを読む
posted by おぐおぐ at 16:48 | TrackBack(0) | 供給側対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月26日

ピーク緩和策の経済への影響−ハーシュレポート2 by『南十字星通信』

ritaさんから待望の記事の続編をいただきました。2つの項目に分割して紹介します。

ちょうど来日するというハーシュ氏の報告書第2弾は、対策編各論についてのハーシュのクサビの一つずつについての詳細なフィージビリティ・スタディとなっているようです。
総動員体制−言葉としてはむしろ二正面作戦とか多正面作戦?でしょうが−これは効率的ではないとしても総量の最大化を図るという観点で行っているものでしょう。
ただ本当のことを言えば多正面作戦にはなっていなくて、手をつけていない対策(省エネ側の対策なり、バイオ燃料なり)の種類の方が多いわけですからその対象技術の不選定理由こそを見ておく必要があるでしょう。
続編(要約はhttp://misi-net.com/publications/economicimpactsexecsummary.pdf )はまだ読んでいませんので、各論としてバイオ燃料はEPRが低いという理由で削除しているのかもしれません…。

例えれば魚釣りでどんなエサを使うべきかという比喩が成り立ちそうですね。エビで鯛を釣れればいいけど、エビのエサをかっさらわれれば損害は大きいでしょうし、ミミズで小魚を釣るのが良いのか、大物狙いをするのか、まき餌は意味があるのか…。
こういう疑問も湧いてくるので、選定した対象技術そのものは常に書き手のイデオロギーの反映となっているだろうことに注意して読む必要がありそうです。温暖化のことも気にしていないだろうし。

以下転載しておきます。
   −−−   −−−

去年2月、アメリカではエネルギー省の要請でまとめられた報告書、「Peaking of World Oil Production: Impacts, Mitigation and Risk Management(世界的な石油生産ピークについて: その衝撃、緩和、そしてリスク管理について)」が発表されました。「世界はオイル・ピークを迎えつつある」と結論する報告書はMISI社とSAIC社のベズデック、ウェンドリング、ハーシュの3人がまとめた報告書ですが、通称、ハーシュ報告書と呼ばれています。

さて、この3人の手によるいわば、ハーシュ報告第2弾が先頃、発表されました。「Economic Impacts of Liquid Fuel Mitigation Options (ピーク緩和策の経済への影響)」と呼ばれる報告書は、エネルギー省の国立エネルギーテクノロジー研究所(The National Energy Technology Laboratory)の要請で行われたもの。

米議会ではロスコー・バートレット議員などの「ピーク議員連盟」が、ピークの影響を緩和するため、「アポロ計画やマンハッタン計画に匹敵する総動員体制」を呼び掛けていますが、今回の報告書は、アメリカには何ができるのか、アメリカが全力を挙げて取り組んだ時、どれだけピークの影響を緩和できるのか、それを研究したものです。

(報告書からの抜粋)続きを読む
posted by おぐおぐ at 06:50 | TrackBack(1) | 供給側対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月07日

ハーシュのクサビ

米国エネルギー省(DOE)が公表した、通称ヒルハーシュレポートの中からヒルハーシュのクサビの紹介をしておきます。

クサビ(Wedge)とは、ゴルフのクラブをサンドウェッジとか呼びますけれども、▲の断面をもったものです。
要はヒルハーシュレポートの中では石油(エネルギー)の需要と供給の間のギャップを埋めるための定量的評価のできる手札の総体を意味しています。

左上の図の中で想定されている各種の手札となる技術は、EOR(石油増進回収)、Coal Liquids(石炭液化)、Heavy Oil(重質油)、GTL(天然ガス液化油?/ジーティーエル)、Eff.Vehicles(自動車燃料の効率向上)の5種類が上げられています。このうち、自動車燃料の効率向上以外は皆、供給側の対策となっています。

グラフの横軸にはCrash(緊急)プログラムを開始してからの時間を、縦軸は量的な可能性を、それぞれ示しています。(辞書にはCrash Programmeの訳として、「突貫事業計画」というのもありますね)
緊急プログラムを開始してからも3,4年間は施設の建設等で時間が掛かるため、成果が全く上がらず、それから累積の効果がぐっと上がってクサビ状に成立するのだ、という趣旨を表しています。
(以前作成した模式図も見て、クサビの意味を認識して下さい。)続きを読む
posted by おぐおぐ at 20:05 | TrackBack(1) | 供給側対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月17日

対策編:供給サイドその1

対策編:供給サイド(その1)は、従来のエネルギー供給側の総論についてコメントをいただければと思います。

ジャンルは以下のものくらいでしょうか。
・石炭−電力利用
 「炭を喰らう溶融塩燃料電池の誕生」「続DCFC燃料電池」もご覧下さい。
・石炭液化

・原子力
 (姉妹ブログ「温暖化いろいろ」の核エネルギーのカテゴリーも参考にご覧下さい。)

・在来型天然ガス

・非在来の天然ガス

・非在来の石油
 ここにはEOR(石油増進回収)を含めます。(姉妹ブログ「温暖化いろいろ」のCO2回収・貯留のカテゴリーも参考にご覧下さい。)

・再生可能エネルギー
 (姉妹ブログ「温暖化いろいろ」の再生可能エネルギーのカテゴリーも参考にご覧下さい。)

−−−
この下に加えていきますのでコメントを末尾にお書きください。
posted by おぐおぐ at 08:13 | TrackBack(0) | 供給側対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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